蝕像水晶

水晶(クリスタル・クォーツ)が形成、成長するときに、何らかの外部からの影響で、石の表面が溶けてボコボコになった状態のものを指します。

蝕像水晶のうち、ヒマラヤ山脈で産出されたものは「ヒマラヤ蝕像水晶」の種類となり、この代表が「アイスクリスタル」と呼ばれるパワーストーンとなっています。